NEW!
社会
境界線を越えて協働する
国境を越えて夢を追うスリランカのマーシさんの挑戦
レストラン勤務
マーシ マナメンドラさん
スリランカでは市役所で働いていたが、日本のドラマ「おしん」に影響を受け、日本で働くことを決意。将来、自分でレストランを経営し、ビジネスをはじめるために、現在はUMIバル新宿店で週5日、11時から23時まで働き、料理を勉強中である。そんなヒマ…(続きを見る)
私たちが
取材しました
NEW!
社会
境界線を越えて協働する
レストラン勤務
マーシ マナメンドラさん
スリランカでは市役所で働いていたが、日本のドラマ「おしん」に影響を受け、日本で働くことを決意。将来、自分でレストランを経営し、ビジネスをはじめるために、現在はUMIバル新宿店で週5日、11時から23時まで働き、料理を勉強中である。そんなヒマ…(続きを見る)
私たちが
取材しました
社会
境界線を越えて協働する
大学事務員向け英語研修講師/翻訳担当
モーガン・ハーンさん
アメリカ出身のモーガン・ハーンさんは、以前はALTとして活躍し、現在は仙台にある大学で翻訳業務と事務職員向けビジネス英語研修に携わる言語の専門家です。日本での生活や教育現場での経験を通して、外国人と日本人が協働するためには「やさしい日本語」…(続きを見る)
私たちが
取材しました
社会
共生
クリエイティブディレクター
小橋賢児さん
子役として8歳で芸能界入りし、以降数多くのドラマや映画に出演。20代後半、自らの在り方を見つめ直すために俳優業を休止し、世界各国を旅する。ネパールでの出会いやアメリカでの生活を経て、"自分を生きる"という価値観を見出す。2009年よりイベン…(続きを見る)
私たちが
取材しました
社会
共生
社会学者
上野千鶴子さん
本企画では、美術大学に通う4人の女子学生と社会学者・上野千鶴子氏による対談を実施しました。現代社会におけるジェンダーの問題をそれぞれの視点から語っています。アートの世界で生きること、作品を通じて伝えたいこと、そして女の子として生きる日常の中…(続きを見る)
私たちが
取材しました
社会
共生
イベント・オーガナイザー、古着屋店主
KATOさん
古着屋を営みながら幡ヶ谷のクラブ「FORESTLIMIT」で毎週水曜日パーティー "K/A/T/O MASSACRE"を企画している KATO さん。演者との信頼関係の築き方から見えてくる共生への考えを伺いました。 トップの写真は、KA…(続きを見る)
私たちが
取材しました
社会
持続可能な社会と地球の未来
エコ~るど京大 スタッフ
永田陽光さん
兵庫県出身の永田さんは、京都大学1回生の時から京都大学のエコ~るど京大のスタッフとして活動している。小さい頃から海の生き物が好きだったが、海にごみがあまりに多いのを見て、環境問題に関心をもった。そんな永田さんに、環境に関する意識、エコ~るど…(続きを見る)
私たちが
取材しました
社会
持続可能な社会と地球の未来
京(みやこ)エコロジーセンター職員
オン・ティ・ハ・チャンさん
ベトナム出身で、子どもの頃に森林火災を目の当たりにしたことで環境保護への興味が沸き起こり、日本に留学して環境教育について深く学んできたハチャンさんは現在、京(みやこ)エコロジーセンターに勤めている。そのハチャンさんに、環境教育に興味を持った…(続きを見る)
私たちが
取材しました
社会
共生
NPO法人日本チョウ類保全協会事務局長
中村康弘さん
日本チョウ類保全協会は絶滅危惧種のチョウや、チョウの暮らす森や草原の保全活動、人々がチョウと触れ合うための活動などを通し、日本全国の生物多様性を守ることを目指している。そうした取り組みを通して見えてくる社会について、自然と私たちの「共生」を…(続きを見る)
私たちが
取材しました
社会
共生
東京チェンソーズ コミュニケーション事業部
木田正人さん
都市と自然、人と自然——異なる存在が互いを尊重し合い、調和の中で共に生きる「共生」。私たちはこのテーマを軸に、東京・檜原村を拠点に持続可能な林業を実践する〈東京チェンソーズ〉の木田正人さんに取材を行いました。森に身を置きながら、都市とのつな…(続きを見る)
私たちが
取材しました
社会
境界線を越えて協働する
NPO法人CINGA エスニックコミュニティコーディネーター
クリスティーナあけ美さん
ご両親が日本人で、ブラジル生まれブラジル育ちのクリスティーナさん。大学在学中は日本へ留学されたこともあったそうです。その後、2009年に日本へ引っ越し、働き始めました。現在はCINGAというNPO法人で、情報が届きにくい方々を支援するエスニ…(続きを見る)
私たちが
取材しました