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社会
境界線を越えて協働する
共生の鍵はあなたの「理解」 ~いじめ・差別の経験から学ぶ~
NPO法人CINGA エスニックコミュニティコーディネーター
クリスティーナあけ美さん
ご両親が日本人で、ブラジル生まれブラジル育ちのクリスティーナさん。大学在学中は日本へ留学されたこともあったそうです。その後、2009年に日本へ引っ越し、働き始めました。現在はCINGAというNPO法人で、情報が届きにくい方々を支援するエスニ…(続きを見る)
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境界線を越えて協働する
NPO法人CINGA エスニックコミュニティコーディネーター
クリスティーナあけ美さん
ご両親が日本人で、ブラジル生まれブラジル育ちのクリスティーナさん。大学在学中は日本へ留学されたこともあったそうです。その後、2009年に日本へ引っ越し、働き始めました。現在はCINGAというNPO法人で、情報が届きにくい方々を支援するエスニ…(続きを見る)
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社会
境界線を越えて協働する
会社員
ライアンさん
アメリカのカリフォルニア州出身で小学5年生の時に歌手のGACKTに興味を持ち、21歳の時に日本に引っ越してきた。アメリカの中でもカリフォルニアというLGBTQ+に対しての考えが進んでいるところで育ったライアンさんが、世界的に見ても相対的にL…(続きを見る)
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社会
共生
大阪大学国際協力学研究室研究生
アインさん
月経に関する話題は、長い間、社会的なタブーや偏見の対象となってきました。しかし、月経は誰にとっても日常の一部であり、それを自然なものとして受け入れる社会が求められています。大阪大学で発足したMeWプロジェクトは、このような月経に関する課題に…(続きを見る)
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社会
境界線を越えて協働する
通訳、IIA子ども日本語教室代表
田嶌芳恵さん
台湾宜蘭県出身の田嶌さん(旧姓:陳鳳英)は、1982年に日本人男性との結婚を機に来日し、現在まで42年間日本で生活を続けています。その間、アートフラワーの教授資格を取得し、異文化適応と外国人支援活動に情熱を注いできました。現在は、市川国際交…(続きを見る)
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社会
日本でがんばる人びと
高校教師
清武ハンズさん
中学生の時にフィリピンから日本に来た清武ハンズさんは高校で英語を教えています。教師をめざしたきっかけや、自分のルーツではない日本で教師をする信念、ハンズ先生にしか教えられないこと、さらに日本がルーツではない人が日本で教師をすることに対しての…(続きを見る)
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社会
日本でがんばる人びと
主婦
エンカさん
中国では高校の教師を務め、2013年にご主人の転勤により日本に移住し、現在、日本で3人の子育てをしながら、アルバイトで保育園に勤務されているエンカさん。母国を離れての生活や、日本と中国の暮らしの違い。そして、外国(日本)での子育てについて、…(続きを見る)
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社会
境界線を越えて協働する
モンテレイ工科大学の教授 (リサーチ・プロフェッサー)
ラファエル・バトレスさん
メキシコ国立自治大学(UNAM)で学位取得後、フランス石油研究所、豊橋技術科学大学、東京工業大学資源化学研究所といった研究機関で、研究にも指導にも活躍してこられたラファエル・バトレス先生に、日本企業、また、研究分野で体験されたことについてお…(続きを見る)
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社会
境界
役者
ニコレットさん
日本で会社勤務の経験を経て、現在は演劇の勉強をしながら舞台に立つニコレットさん。どうして日本で役者になろうと思ったのか、外国語でのお芝居にどうやって取り組んでいるのか、その原動力は何なのか、お話を聞いた。…(続きを見る)
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社会
境界
書道家、篆刻(てんこく)家
浜野 龍峰(はまのりゅうほう)さん
古典と現代アートの表現手法を融合させて書を追求する浜野龍峰さん。南米を中心に北米、欧州15ヵ国で個展やワークショップを開くなど、国も越えて活躍されている。さまざまな国で活動するなかで、どんなことと出会ったのか、大切にしていることは何なのかな…(続きを見る)
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社会
共生
総合地球環境学研究所所長
山極壽一(やまぎわじゅいち)さん
霊長類学の第一人者として活躍されてきた山極壽一先生にゴリラのフィールドワーク研究を通じて学ばれたことから動物やさまざまな人々との共生について伺いました。(続きを見る)
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