エンターテイメント
台湾系J-pop
台湾と日本を歌でつなげたい
台湾系J-popシンガーソングライター
洸美-hiromi-さん
台湾生まれ台湾育ちの日台ハーフ。父親は日本人で、母親は台湾人。夢を追いかけて18歳の時、音楽を勉強するために来日した。透明感のある歌声と中国語の歌詞を織り交ぜた歌が特徴的。 2022年5月には「名古屋観光文化交流特命大使」に就任し、数多く…(続きを見る)
私たちが
取材しました
台湾でも人気のあるJ-pop。J-popの歌詞はハッとするような印象深いものもある。どんな思いを歌にのせているのか、どんな活動をしているのかについて台湾出身でJ-popを歌うシンガーソングライターに聞いた。
アーティスト 大川心平(おおかわしんぺい)さん
「そのまま目に見えているもの」だけではなく、「それを見ている時に思い出している幼少期の記憶や頭の中に生まれる景色を丸ごと描くことが、現実を描くことに繋がるのではないか」と語る大川さん。境界はどこにある?
落語パフォーマー シリル・コピーニさん
フランス・ニースの高校で日本語とであい、大学で落語を知り、その後上方落語の林家染太さんに落語を学んだ「尻流複写二」さん。日本語でもフランス語でも落語を披露する。日本とフランスのお笑いに境界はある?
CG アーティスト TELYUKAさん
フル3DCGで制作されたSaya。「不気味の谷を越えた」と話題になった。Sayaは「人間ではない」けれど、「自立することを望んでいます」と語る制作者。???となったらぜひ記事をクリック!
